学校とのやりとり
不登校中の学校とのやりとりについて書いておきます。

毎日、授業でやった勉強と、翌日の持ち物について日直さんが書いてくれる、
「お休み通信」というプリントと、日直さん2人が励ましの手紙を添えて、
妹に持たせてくれていました。

エンカレッジへの支援を受けていることを理解してくださった
担任の先生は、こちらの希望に沿って、応援してくださいました。

週に1度は近況報告に担任の先生に会いに行っていました。
今後もお世話になると思われる、保健室の先生にも立ち会ってもらい、
要所要所では校長先生、副校長先生にも同席していただき、
お話を聞いていただきました。

クラスの子供たちへは、体調不良で、病院の先生から登校を
止められている、と説明してもらっていました。

娘は持病持ちなので、そのあたりはすんなりと受け入れられている
ようでした。
(持病については、また別の機会に書きます。)


担任の先生は、ちょこちょこ自宅を訪問したいと、
おっしゃいましたが、その時期ではないことをご説明し、
こちらからお願いするまでは、訪問は控えていただくよう
お願いしました。
[PR]
by marguerite5 | 2008-09-30 00:04 | 不登校
<< 10月中の状況と登校刺激の日決定 不登校児の親になった私 >>